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ひろ訪問看護ステーション
<経営理念>
地域とともに拓く未来を目指し、人とのつながりを大切に、
寄り添い支えあう。
ご利用者お一人おひとりの想いやご希望を傾聴し、
叶える支援を行う。
ご挨拶

代表/言語聴覚士
山下 博正
平素より格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。
ひろ訪問看護ステーションは、令和5年1月、言語聴覚士が代表を務める数少ない事業所として誕生し、おかげさまで5期目を迎えました。
言語聴覚士は、脳卒中や神経難病、認知症、加齢に伴う嚥下機能の低下、お子さまの言語発達の遅れなど、幅広い疾患・状態に関わるリハビリ専門職です。
私たちは、「地域とともに拓く未来を目指し、人とのつながりを大切に、寄り添い支えあう」ことを理念に、ご利用者様お一人おひとりの想いやご希望を傾聴し、叶える支援を行っております。多職種が連携し、チームの結束力を高めながら、住み慣れたご自宅でいつまでも自分らしく過ごしたいという願いを叶えるべく、小児から高齢者まで、地域で最も信頼される訪問看護ステーションを目指してまいります。
また、平時の訪問看護に加え、災害時の支援にも力を入れております。私自身、高知県災害派遣福祉チーム(DWAT)の登録メンバーとして活動するほか、四国経済産業局長の認定を受けた「事業継続力強化計画」を策定し、災害時にもご利用者様とそのご家族の生活を守れるよう備えております。
お困りなことがございましたら、どうぞお気軽にご連絡ください。今後とも、皆様のご期待にお応えするべく、全社員で邁進してまいります。